連載再開記念!超おすすめ漫画ハンター×ハンターの感想と考察まとめ【再開は2016年4月18日】

一番すきな漫画って言えば、ハンター×ハンター!!

もう即答!

せっかくブログをはじめたから、一番好きな漫画を紹介しよう。

たとえそれが超有名な漫画で、いまさら紹介する必要がないとしてもだよ!!

あ、あと連載再開するらしいんで、その情報もお届けしよう。

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あらすじ

では、もしかしたら読んだことがない方もいるかもしれないから、まずはあらすじを紹介しよう。

てか読んだことあってももう忘れたでしょ??

だって好評連載中(連載しているとは言っていない)っていう状態だからさ!

くじら島に住む少年ゴン=フリークスは、幼少期に森で巨獣に襲われている所をハンターの青年・カイトに助けられた。ゴンはこの時、死んだと思われていた父親・ジンが生きており、優秀なハンターとして活躍していることを知る。ハンターという職業に憧れを抱くようになったゴンは、ハンター試験の受験を希望。ジンを快く思っていない里親・ミトの出した条件をクリアし、ハンター試験会場へと向かうべく故郷を旅立った。

ハンターが狩るのは、グルメだったりUMAあとは賞金首とか。

なんでもあり!!

彼らが求めるものをハントする。

そんな職業にあこがれる少年ゴンに待っているものは…!!?

連載再開について

と、まあこんな漫画なんだけど、気になる連載再開日はいつなのか??

2016年、ハンターハンターの連載再開日は…

2016年4月18日月曜発売、少年ジャンプ20号から!!

きたーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!

まじやべーーーーーッッッ!!!

てかそんなに経ってたのかよ。

ハンター×ハンターが載っていないジャンプなんてジャンプじゃない!!

期待高まる!!

これで月曜に会社に行くのが楽しくなるね!!

ハンター×ハンターを読んでの感想

感想って言っても、いまさら特に書くことがない。

なにしろ小学生の頃から連載(?)されていて、今年で僕はもう26才になった。

クラナド… 人生かな?

なんて笑わせるわ!!!!!!!!

こっちはもう、ハンター×ハンターと歩んできて約18年だぜ??

連載開始に生まれた赤ちゃんはもう大人!!

一人の人間が大人になるんだよ…

それだけの長い年月をかけて冨樫が書き上げた単行本の巻数は…

32!!

っておい!!少なすぎるだろうが。

登場人物

じゃあここからは、魅力的な登場人物を紹介しよう。

※メインキャラ除く!!

何も見ないで書いてみるから、名前とか間違えるかも!!

実はつい最近まで、レオリオのことをリオレオだと思っていたこともあるし。

いや~。思い込みって怖いな!!

ノブナガ=ハザマ

念能力、戦闘力ともに未熟だった主人公に出し抜かれ、腕相撲でも負ける情けないヤツ。

その能力は謎。お絵かき掲示板でノブナガの絵を描いていたのはいい思い出!

能力について考察

一般的に彼の能力は、居合切りの構えに入った状態のノブナガの「円」に入った敵を超速で切り付けるものって思われている。

たしかに一番ありえるね。

その根拠は、作中で「俺の能力はタイマン専門」とかなんとか言っていたから。

そして集団戦闘に弱いって言及されていること。

また、主人公ゴンに対峙した際に居合切りの構えを見せたことも影響している。

「俺の間合いに入ったら…」

「切るぜ」

そんな彼の能力を見る機会は訪れるのだろうか??

 

ただ、僕は彼が好きだ。

ノブナガの能力が、そんなちんけな「ただ切るだけ」ってことはないだろう!!

念の制約と成約。

その特性を考えれば、もっと驚異的な能力がおもいつくだろ?

 

ノブナガの能力は、ただ切るというものではない。

そう、ノブナガの能力は彼の円に触れた相手を「切った」という結果だけが残るというもの。

つまり過去形。

念能力ってあれじゃん。けっこうなんでもありだよな。

僕が考える彼の念の制約はこうだ。

  1. 能力はただひとつ
  2. 居合の構えをとること
  3. 範囲はノブナガの円の範囲(4mmだっけ?)
  4. 円に触れた相手に「切った」という結果だけを残す

つまり、タイマン最強!!

そして飛び道具にめちゃくちゃ弱い!!

そんな彼が登場するのは、ハンター×ハンターがそれなりに連載していたころ。

ヨークシン編!!

※ちなみに、能力の元ネタは脳噛ネウロの最終章から

クロロ=ルシルフル

旅団の頭。

もうヒソカに殺されているかもしれない。そんな超絶イケメン。

念能力もカッコいいけど、ヒソカの言うメモリの無駄使いではないか??

だって、人の能力を盗むために数々の制約をクリアするよりも、戦闘向けに自分の能力を開発したほうが効率いいじゃん。

いや、人の能力を盗む。これが彼のアイデンティティなのかもね。

てか絶対に2重人格。

 

あれ?旅団が2人になってしまった。

暇なときに追記しよう。

ハンター×ハンターを応援する魅力的なサイトたち

おまけ。

ハンター×ハンターを愛して長い僕が、おすすめのWEBサイトを紹介しよう。

って思ったら潰れてた!!

残骸を見つけたから、とりあえず載せておこう。

地下酒場

尾行日記という二次創作作品を投稿していたホームページ地下酒場はこちら

本編が休載しているときは、これでも読んで待ってよう。

サーバーのサービス終了と共に消滅したけど、有志?が復活させたみたい。

けど、全然更新しってないから広告が出てうざい。

おい。冨樫、マスターを返せ。

 

ハンター×ハンターのファンサイトで圧倒的に面白かったのは地下酒場で間違いない。

だから保管されたんだ!

うん、他のサイトも探したらまだ残っているかもしれない。

時間があるときにトライだな!!

まとめ

ああ、ハンター×ハンターが好き。

冨樫は…。仕事しろ!!

いやしかし、2回もアニメ化しながら、ぜんぜん完結しない漫画もめずらしい。

しかも2回目も最初からって!!

それだけハンター×ハンターが魅力的ってことでしょう。

ちなみに、以前にまとめた記事(【2016年版】5分でさらっと紹介「おすすめ漫画ランキング」【少年・青年漫画】)では、ハンター×ハンターは2位だった。

おしい!あとちょっとで1位。

でもこれって、みんなハンター×ハンターが好きな証拠だよな。

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