極黒のブリュンヒルデの感想!エルフェンリートとの共通点は?

ヤングジャンプに連載しているときには
まったく興味がありませんでしたが、
この絵柄はどこかで見たことがあるなと。

 

それだけ。

 

でも、作者の名前を知って驚愕!!
今まで興味が持てなかったことに後悔して
2,3日は食事がのどをとおりませんでした・・・

 

なんてことはありませんが、
いや~。エルフェンリートの作者さんの漫画だったんですね!

 

いまさら感がありますが、ラストまで一気に読める
かなり面白い漫画でした!!
連載時に読めなかったことは後悔です。

 

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極黒のブリュンヒルデの感想!

 

まず、ずっと漆黒だと思っていたのは内緒w
ごくこくってなんだよな~。
勝手に脳内補完してしまいました。

 

さて、そんな極黒のブリュンヒルデですが、
可憐な少女がとけることで有名ですね。

 

なんて漫画だよ!!
作者の岡本倫さんはエルフェンリートでもそんな演出を
していましたが、なにかとくべつな思いがあって、
そんな演出をしていいるのでしょか?

 

あまりのにも残酷な描写のため、画像を掲載することは控えます^^;
ただ、googleで画像検索すれば簡単にヒットすると思いますよ♪

 

気になる人は確認してみてくださいね!
残酷な描写で有名ですが、それが平気なら読めるでしょう。

 

あと若干世界系の雰囲気がありますので、
そういった漫画が好きなひとにはかなりおすすめです。
でも、世界観というか設定がかなりエルフェンリートとかぶっていますね!
ノノノノでは・・・(ノの数がわからんw)

 

ノノノノでは普通?の世界観でしたが、
本作もエルフェンリートに近い。
なぞの機関から逃げた少女を主人公の男子が家に住まわせるとかそんな感じ。
でもって、楽しげな日常があるとき突然・・・的な?

 

ラストの駆け足感はハンパじゃなくって拍子抜けしましたが、
全体的にSFチックな話はよく練り込まれていて引き込まれます。

ただね、この漫画絶対に許せないことがあるんですよ!!
運動神経ってなにさww

 

まあ、そんなざっくりした感じで今回は以上です。

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